東京カレンダー(東カレ)2023年11月号

密やかなる「青山」へ。(表紙:齋藤飛鳥 / BE:FIRST(ビーファースト)JUNON(ジュノン)&LEO(レオ) 発売日2023年9月21日)

齋藤飛鳥さんを表紙に迎えた東カレ2023年11月号は「青山」を特集!


有名ハイブランドのショップが軒を重ね、センスのいいインテリアショップや美容院が立ち並ぶ街・青山。東京に住み慣れた大人たちは皆、口をそろえて「青山」は洗練された街だと評するだろう。

しかし、それは昼のイメージ。夜の「青山」のグルメ事情を知っている大人はなかなかいない。なぜなら、この街の名店は一本路地裏に入った秘密めいた場所に点在しているからだ。

だからこそ「青山」の隠れ家レストランを知っていることが武器になる。

そこで、東カレ11月号では、密やかなる「青山」を大特集。特別な日に相応しい隠れ家だけを完全網羅!

乃木坂46を卒業した齋藤飛鳥さんが2年ぶり2度目の表紙!

東京カレンダー2023年11月号の表紙は齋藤飛鳥さん

表紙を飾ってくれたのは、2年ぶり2度目となる齋藤飛鳥さん。

乃木坂46を卒業した齋藤さんをお連れしたのは、表参道にあるイノベーティブフレンチだ。

築70年の木造家屋をリノベーションしたお洒落な店内で、卒業後の今の心境を語ってもらった。

フィンガーフードを食べながら、しれっと言い放った憧れの“オジサン”の正体は月刊誌最新号で。


東京カレンダー2023年11月号、特別増刊号の表紙はBE:FIRSTのJUNONさんとLEOさん

特別増刊号の表紙では「BE:FIRST(ビーファースト)」のJUNON(ジュノン)さんとLEO(レオ)さんをシューティング。

グループの精神的支柱でもあるおふたりの色気を、全11Pにわたって余すとこなく表現した。

しかも特別増刊号には、撮影時に「お母さんに見せられる程度にしてください!」と言われるほどセクシーに撮り下ろしたスペシャルピンナップ付きだ!


東カレ11月号には、ほかにも豪華なゲストが登場!

食べて、飲んで、語って…。多忙を極める著名人を「青山」の隠れ家へお連れしたら本当に楽しんでくれた!

磯村勇斗さんを、青山の人気鮨店にご招待!

東京カレンダー(東カレ)2023年11月号では磯村勇斗さんを青山の人気鮨店にご招待

サウナと鮨が大好きという人気俳優、磯村勇斗さんは、青山を代表する人気鮨店にご招待。

せっかくなので、珠玉の鮨を食レポしてもらった。

的確なコメントを言い終えた後、語り出したのは、役者として男としての30代の在り方だった。

役者としてまだまだ2合目と自らを評する、磯村さんの真意とは?

桜田ひよりさんは青山のワインバーへ!

東京カレンダー(東カレ)2023年11月号では桜田ひよりさんと青山のワインバーへ

桜田ひよりさんには、青山のとびきりスタイリッシュなワインバーにお招きした。

人生初というナチュラルワインを片手に、さまざまな表情を見せてくれる桜田さんに女優歴15年の実力を感じさせられた。

自分を的確に客観視して語る、今後の展望は月刊誌最新号を読んでほしい。

東カレ11月号「密やかなる青山へ。」のお求めは、お近くの書店・コンビニ・Amazonで。


デートでふたりの関係をより濃密にしてくれる、昼のイメージが強いエリアの夜の美食体験。
上質で艶やかなデートで株が上がる店だけを厳選してピックアップした東カレ11月号「密やかなる青山へ。」は、書店やコンビニをはじめ、Amazonでもご購入いただけます。

ぜひ話題のレストランをチェックして、外せないシーンでご活用ください!


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東京カレンダー(東カレ)2023年11月号「密やかなる「青山」へ。(表紙:齋藤飛鳥 / BE:FIRST(ビーファースト)JUNON(ジュノン)&LEO(レオ) 発売日2023年9月21日)」に掲載されているレストラン

神楽坂の路地に潜む一軒家酒場。
杉玉のあるテラスを横目にお店に入れば、窓も大きく開放的。驚くべきは、この空間で日本酒の飲み放題が楽しめること。
日本酒は100種類以上をそろえ、各フロアにショーケースがあり、セルフで注ぐシステムも楽しい。
中目黒駅の住宅街にあるイノベーティブ・フュージョンレストラン。
完全会員制の名店『トレイス』の姉妹店であり、シェフの今井恒三さんが素材コンシャスな料理の数々で魅了!
壁面や天井の古い風合いを生かした空間は、キッチンと客席とが不思議な一体感を醸し出す。
『ウルフギャング・ステーキハウス』創始者が手掛けたハワイ発の人気トラットリア。
エスコートしたいのは、木々の緑に囲まれたリゾートライクなテラスエリア。
そんなレストランでのデートを計画すれば、リフレッシュした気持ちになって会話も自然に弾むだろう。
港区の知る人ぞ知る立地にあり、ふたりで使える個室も完備。これだけデート向きな焼肉店は、そうそうない。
いつも仄暗く、ムーディーな雰囲気が漂い、ふたりの気分を高める。無煙ロースター採用だから、安心して楽しめる点も高級店ならでは。
外苑前にあるイタリアンレストラン。
『ラ・ベットラ・ダ・オチアイ』で研鑽を重ねた天野シェフのスペシャリテは「手打ちパスタ」。
ビルの奥まった場所に忽然と現れるゆったりと落ち着きのある空間はデートにも最適だ。
日本酒ラバーの熱い支持を集めていた『京橋 酛』が「東京ミッドタウン八重洲」に移転。店名も改め、よりパワーアップ!
エントランス横にはスタンディングバーを設え、多彩な日本酒とアラカルトのつまみを気軽に楽しめる。店の奥には落ち着いた雰囲気の本格割烹も。
外苑前駅から徒歩4分のビルの2階にある焼き鳥店。
名店『鳥よし』の遺伝子を継ぎながら、独自の焼きを追求する店主・張ヶ谷さんが打ち出す次なる一手は、ソムリエとのタッグによる極上のマリアージュ。
青山らしいセンスを感じるカウンターはデートにもおすすめ。
六本木通りから一本入った路地に立つマンション“プラウド”の地下1階に佇むフレンチレストラン。
シェフが生粋の釣り人で、魚の生かし方を心得ているから、
ゲストが“魚フレンチ”に開眼。四季折々の味を求めて通いたくなる一軒だ!
新橋駅から徒歩3分にあるバー。
ここではカクテルの構成要素として、日本酒と向き合う。
カウンターに加え、テーブル席もある店内は、エキゾチックなお香の香りが満ちる静寂の空間で、斬新なアイデアから生まれた一杯から日本酒の無限の可能性を感じよう。
外苑西通りの一本裏手のビルの3階にある人気ワインバー。
店の人気を支えているのは、ナチュラルワインの豊富さと〝バー〞とカテゴライズするには惜しいほど、充実したフードメニュー。
フランス人スタッフのハッピーマインドが息づく接客と空気感も心地よい。
六本木のど真ん中といえる立地にあるフレンチレストラン。
扉を開ければ、コの字型のカウンターと高い天井がお出迎え。モダンな空間のなか味わうのは、グランメゾン仕込みの料理の数々。
料理はガストロノミックでいて、値段とムードはワインバー感覚なのも六本木ならでは。
参宮橋駅の閑静な住宅街にあるレストラン。
全国の生産者から届く食材や、楽器をモチーフにした食器などが、シェフ・小川さんの思い描く「イタリア料理×日本」というコンセプトを具現化。
18時に“開演”するプラチナシートで、シェフの料理を堪能したい!
青山・根津美術館前から西麻布交差点へと抜ける道沿いの一角にある日本料理店。
華麗な経歴の持ち主の店主・室井さんが味覚の記憶に残る、工夫が施された料理を提供。
和の設えの中にもどことなくモダンさが漂う空間は、大切な人とのデートにもおすすめ!
外苑西通りのビルに潜むカウンターフレンチ。
シェフ・鳴神さんが和食をリスペクトするフランス人の感覚で国産食材を駆使し、唯一無二の料理を創造している。
和仏折衷なコースとともに粋な夜が約束される。20時以降はアラカルトのオーダーも可能に!
表参道駅から徒歩3分にある中華料理店。
1階が『バー・ラジオ』で2階が『青山はしづめ』。
扉はバーにしか見えないため、目の前まで来て迷う人が多いとか。デートでは待ち合わせしてから伺うのがスマートで、予期しないディナーの始まりをふたりで楽しめるだろう。
消防署通りの路地裏にある実力派フレンチレストラン。
モダンな店内には、テーブルをゆったりと配置。
使う野菜の多くが自家栽培で他とは一線を画す。手間暇かけた野菜を美しく仕立てるセンスも素晴らしく、連れ出した女性の心をときめかせる♡
「Ao〈アオ〉ビル」からすぐの小径に粛然と佇む老舗日本料理店。
現在の料理長が提案するのが、女性でも旬の味覚をしっかりと堪能できる少量コース。
そんな女性思いのコースが選べる紳士のエスコートに、彼女の顔もほころぶはず!
削りたての鰹節で魅了する、香りを楽しむ和食店。
注目すべきはなんといってもカウンターの目の前で削られる鰹節と、そこから生み出される出汁を使った香り高い料理の数々。正統派和食は、ひとつ格上の世界へと導いてくれるはず。
東銀座『古拙』、日本橋『仁行』とミシュランの星を獲り続けてきた流浪の名蕎麦職人・石井 仁氏の新境地。
カウンター2 席とテーブル一卓の小ぢんまりとして家庭的な店内では、様々な蕎麦へのアプローチを楽しめる。
メニューはお任せの蕎麦コースのみ。
浅草と蔵前の中間にあるどぶろく専門の醸造所「木花之醸造所」の併設バル。
店内は、仕事帰りの一杯を求める客で賑わう立ち飲みスペースと割烹スペースがあり、割烹スペースは扉で入口付近と仕切られていて喧騒を感じさせない。〝スタイリッシュなどぶろく〞を楽しもう!