東京カレンダー(東カレ)2026年12月号

東京レストラン 新・勢力図(表紙:遠藤さくら&賀喜遥香(乃木坂46) / Mrs. GREEN APPLE(ミセス グリーン アップル) 発売日2026年10月21日)

乃木坂46の遠藤さくらさんと賀喜遥香さんを表紙に迎えた東京カレンダー(東カレ)2026年12月号は『東京レストラン 新・勢力図』を特集!

乃木坂46の遠藤さくらさんと賀喜遥香さんを表紙に迎えた東京カレンダー(東カレ)2026年12月号は『東京レストラン 新・勢力図』を特集!


東京カレンダーはお陰様で25周年!

2001年の創刊当時、「レストランに星が付く」という概念が存在しなかった東京は、2026年現在、世界一の美食都市として君臨している。

東京の夜の熱気は昔も今も変わらないが、レストランシーンは25年前と比べて圧倒的に成熟した。あの頃と今、一体何が変わったのか。

2026年10月21日発売の東京カレンダー(東カレ)2026年12月号から3号連続で、創刊25周年を記念した渾身の特集を展開。

この東京カレンダー(東カレ)2026年12月号では25年間の取材をもとに食トレンドの変遷を振り返り、現在のレストランの「新・勢力図」を発表する!


東京カレンダー(東カレ)2026年12月号、特別増刊の表紙を飾るのはMrs. GREEN APPLE(ミセス グリーン アップル)!

東京カレンダー(東カレ)2026年12月号、特別増刊号の表紙を飾るのはMrs. GREEN APPLE(ミセス グリーン アップル)!


特別増刊表紙もビッグスターが飾る。日本を代表する国民的アーティスト、Mrs. GREEN APPLE(ミセス グリーン アップル)が初登場。

シューティングテーマは最新アルバム『POPS』に収録されている楽曲『シンデレラ』。舞台は、今春リニューアルを果たした「パーク ハイアット 東京」の「プレジデンシャル スイート」。

現代のシンデレラストーリーに相応しいこの場所で、3人の「格好いい」と「わちゃわちゃ」の両方を激写!

楽曲への熱い想いとあわせて、東京カレンダー(東カレ)2026年12月号で熟読を。


遠藤さくらさんと賀喜遥香さんとともに東京最高峰のグランメゾンへ

東京カレンダー(東カレ)2026年12月号では乃木坂46の遠藤さくらさんと賀喜遥香さんが登場

25周年記念号の表紙を飾るのは、今年、25歳を迎えた遠藤さくらさんと賀喜遥香さん。乃木坂46の中核を担う、通称“かきさく”だ。

グループの未来を背負う存在として、それぞれに輝きを放ちながら歩んできたふたりだが、その歩みの傍らには、いつも互いの存在があった。

今回、25年という節目を祝う舞台として、東カレは日本を代表するグランメゾンを選んだ。

ふたりの親密なツーショットを見られるのは貴重。東京カレンダー(東カレ)2026年12月号は見逃せない。

三四郎のおふたり、麻布台ヒルズの夜はいかがでしたか?

東京カレンダー(東カレ)2026年12月号では三四郎が登場

2026年10月21日に開催される東京カレンダー創刊25周年 アニバーサリーイベントにも登場するお笑いコンビの三四郎が美女とシューティング。

舞台は、イベント会場でもある麻布台ヒルズ33階の『Dining 33』。

東京生まれ東京育ち、成城学園の同級生という生粋のシティボーイのふたりが「芸人」の顔を封印し、麻布台ヒルズで繰り広げた洗練されたナイトゲームの全貌は東京カレンダー(東カレ)2026年12月号にて。

東京カレンダー(東カレ)2026年12月号『東京レストラン 新・勢力図』のお求めは、お近くの書店・コンビニ・Amazonで。


2026年12月号の『東京カレンダー』は「東京レストラン 新・勢力図」。25年のレストラン史と最新の潮流をまとめた集大成!

月刊誌『東京カレンダー』は、毎月21日頃の発売です。お近くの書店、コンビニでお求めいただけます。

ぜひ話題のレストランをチェックして、外せないシーンでご活用ください!


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東京カレンダー(東カレ)2026年12月号「東京レストラン 新・勢力図(表紙:遠藤さくら&賀喜遥香(乃木坂46) / Mrs. GREEN APPLE(ミセス グリーン アップル) 発売日2026年10月21日)」に掲載されているレストラン

人形町駅から徒歩4分にあるカウンタースパニッシュ。
オープンキッチンの店内は、白木のカウンターが軽やかな雰囲気を演出。
バルスタイルながら料理は緻密かつ多彩。スペインの発泡系が充実するワインと共に気軽に楽しみたい。
白金高輪駅からは徒歩8分ほど、四の橋商店街にほど近い一角にある和食店。
看板のない佇まいと、カウンター10席の柔らかな色調に心癒される店内はデートにも最適。
経験値の高い大人のわがままも懐深く受け止めてくれる一軒だ!
赤坂見附駅徒歩1分の繁華街の角に立つビルの5階にある大人が集うおしゃれ居酒屋。
エレベーターの扉が開くとペントハウスのような空間が現れる様はまさに隠れ家。
カウンター、テーブル、ソファー席がゆったりと配され、会食からデートまで幅広く使える。
香港で人気のジャパニーズレストランの東京進出店。
日本の伝統文化へのリスペクトと香港テイストが共存する空間で味わうイノベーティブな品々に、感性を刺激されるはず!
1階はライブ感を感じるカウンター席。2階には、一枚板のアイランドテーブルやテラスも備える。
恵比寿駅西口から徒歩3分にあるベーカリーカフェ&レストラン。
高円寺で人気のベーカリーを実家に持つオーナーシェフの青木さんは、自身が腕を振るう夜のレストランとデータイムのカフェ営業、そしてパンの販売という、3つの要素を1軒に集約。
駅にほど近い商店街の一角にあるフレンチレストラン。こちらではオートクチュール感覚でディナーを組み立てることができる。
シェフの安達さんが腕を振るうカウンターキッチンの前には、食材がずらり。まさにパリのマルシェ気分を味わえる新星だ!
下目黒の閑静な住宅街に佇むスペイン料理店。緑豊かなアプローチの先には、前面ガラス張りの一軒家。開放的な店内にはカウンターや個室を備え、デートから女子会、会食まで使い勝手抜群の空間だ。
青山一丁目駅1番出口から徒歩10秒、地下1階にある隠れ家和食酒場。
「仕事を終えた人が食べてほっとする季節の料理を提供したい」と話すのは店主の宇佐美さん。
温かな雰囲気のカウンターの他に、テーブル8席も備え、会食シーンでの利用にもおすすめ。
港区白金にある看板のない中華料理店。
オーナーシェフの馬渕さんは、丸の内の人気店『YAUMAY』の元総料理長で、個性豊かな点心をフルコースで提供する。
店名の「BLINDTIGER」とは、禁酒法時代の隠れ家酒場“speak easy”の中国語訳。その名のとおり、お忍び感満点のデートにぴったりな一軒。
多くの食通を魅了するイノベーティヴ『美会』の姉妹店としてオープンしたタイ料理店。
新感覚の“タイ中華”や、屋台料理を“美会流”にアレンジした独創的な逸品が人気。
デートならカウンター、会食にはガラス戸がついた個室が最適。
神楽坂駅から徒歩4分、新宿天神町にあるカウンター8席のシックな焼き鳥店。大阪の名店『市松』出身の店主による比内地鶏のコースは、大ざるに盛った食材のプレゼンテーションからスタート。炭・薪・藁の3つの火を使い分ける臨場感を目の前で眺められ、大人のデートに最適。
名店で研鑽を積んだ料理人2人がタッグを組んだ日本料理店。茶室のような趣漂うカウンター7席限定の空間で、日本料理と天ぷらを融合させた新しい懐石を提案。黄身まで白いたまごの衣を纏わせた軽やかな味わいの天ぷらなど、旬の味覚をコースで堪能できる。
南青山の閑静なエリアに立つオフィスビル1階にあるフレンチレストラン。
シェフ・柴田さんが目指すのは、ずばり「三ツ星を獲って世界へ行く」こと。
大きな夢を叶えるべく、すべてに於いて圧倒的な完成度を目指し、供される渾身のコースは、大人の記念日デートにも最適だ。
渋谷・マークシティ裏にある話題の立ち飲み中華居酒屋。
中国料理をベースにしつつ和・洋の要素も柔軟に取り入れたメニューが揃う。
入口が奥まったマンションの2階という密やかな立地、そしてスタイリッシュなトーンでまとめられた空間が大人デートに最適!
イタリアンの名店『アロマフレスカ(現Shin Harada)』の原田慎次シェフによる、カウンタースタイルの新店。
本店の華やかさとは趣の異なる、黒が基調のシックな空間は、感度の高い大人の記念日デートにもハマる。
オープンキッチンの“ライブ感”と、五感を刺激するコースメニューを存分に楽しんで。
西小山駅徒歩3分の絶品イタリアン。ワインと中心に、お酒を計200種以上揃える
青山の人気イタリアン『malca』系列の立ち飲み店が、2026年4月、青山キラー通り沿いにオープン。スタンディング14人ほどのコンパクトな店内ながら、ワインに合うメニューが充実。最終入店が深夜2時で、終電を気にしないアッパー層注目の一軒。